2017年6月29日木曜日

乗り鉄三昧 JR東日本様ありがとう

まずはまゆみ先生の新作を見に飯山まで

到着と同時に早めのランチ
今回展示の作品 トメさん 最高!

飯山までひと駅
2両編成の1両がおいこっと車両だった
またまたひと駅だけ乗車で上越妙高へ
直江津まで乗車 今回の旅で初めて雨に


スノーラビット待ち
すでに入線してた

毎週日曜日のお楽しみ

ゆめぞら上映を楽しむにはこの車両で

ゆめぞらを楽しんでいる間に越後湯沢到着、さすが超快速
5種類の映像どれもきれいでした


今度は現美新幹線 TOKI455乗車

車両ごとに違うカラフルなボディー

ゆったりソファー

アートな車内


キッズスペース車両
トイレ等もシック

現美新幹線、堪能いたしました
燕三条で東京行に乗り換え
上野から始まり上野で終わるオトキュー旅

絶品カレーうどんとともに運ばれてきたのは・・・


わあい、コースターゲット 最高のシメでした
今日の歩数:13661
撮影日:2017.06.25

貧乏オバンの味方、オトキュー切符の決算書


1日目 上野~角館往復     ¥32520
2日目 上野~新青森往復    \33880
 3日目 上野~新潟(自)    ¥10160
            新潟~弥彦(自)    ¥1830
    弥彦~上野(自)    ¥8870
4日目 上野~飯山(指)    ¥8420
    北飯山~直江津(自)  ¥1680
    直江津~越後湯沢    ¥1380
    越後湯沢~燕三条(自) ¥3500
    燕三条~上野(指)   ¥9190

合計¥111,430(超黒字決算)

オトキュー切符の旅は日帰りを基本としています。大荷物になるのがいやなのと、その日の気分や天候で行先を変えたいから。家を出る時刻は7:30~8:30あたりにしているので、通勤とそれほど変わらず、気分は旅より散歩の延長って感じです。おまけに宿泊費もかからないので、浮いたお金で食べまくりができます。この切符を使うときだけは、中高年万歳!!って思います。今から9月が楽しみです。

2017年6月27日火曜日

オトキュー3日目 新潟で女子会と初ホタル

新潟の友達の会社の本社ビル

待ち合わせの時間まで佐渡の金塊つかみに挑戦
謎のコスプレ男?
いつもの伊勢丹の店で3人で女子会トーク炸裂

トーク炸裂で現美新幹線に乗り遅れ、とほほ

ガラガラの夕方の弥彦線
弥彦に来たら食べずに帰れない釜めし


森林浴をしながら
ひたすら暮れるのを待つ




人生初の生ホタル(インスタUP分)





今日の歩数:6784
撮影日:2017.06.24

新潟発14:02の現美新幹線に乗車のはずが、トーク炸裂で気が付いた時には時すでに遅し。しかし、釜めしはうまいし、ホタルも見れたし、なんとか終電にも間に合ったので、まあ現美新幹線は次のオトキューまでお預けだね~なんて言ってたのですが、翌日の北陸新幹線の車中で突然に我が頭に鉄の神降臨。オトキュー旅のフィナーレを飾ることとなりました。

2017年6月26日月曜日

オトキュー2日目 三内丸山遺跡と青森県立美術館

新青森駅

三内丸山遺跡まで約10分

牛バラ焼き定食で腹ごしらえ

白米がよかったけど、場所柄古代米

栗ソフトクリーム

さんまるミュージアムで予習

無料でガイドしてもらえます




あおもり犬

森の子

今日の歩数:19591(6/24)、15596(6/25)6643(6/26)
撮影日:2017.06.23

青森って上野発の夜行列車♪のイメージだったのは遠い昔、今や新幹線でビュ~ンと日帰りできちゃうんだから時代は変わりました。
貧乏オバンの味方、オトキューきっぷ様のおかげで、三内丸山遺跡を見ることができました。狩猟民族だと思っていた縄文人、ガイドさんの説明で優れた文化を持っていたことを知りました。
ヒスイのアクセサリーでオシャレもするし、何より栗など栽培してたってのが驚きです。
だから、栗ソフトクリームだったのね。

2017年6月23日金曜日

恒例 初夏のオトキュー1日目 秋田内陸縦貫鉄道

以前から乗ってみたかった内陸線

角館から阿仁マタギまで乗車

くまくま園到着


ご長寿のハナコ様がお出迎え

ツキノワ軍団


ヒグマが水浴び天国

空気が爽やか



阿仁マタギ駅

電車待ちの間地元の方と雑談

教えてもらったビューポイント



角館に戻ります


車窓からたんぼアート 見ごろが待ち遠しい

シメはいつものさかいやでももパフェ

やっぱり今はパンダか・・・

今日の歩数:15689
撮影日:2017.06.22

オトキューでは乗車できない秋田内陸縦貫鉄道、沿線にあるくまくま園は冬季休業になってしまうので、今回ついに初乗車。
やっぱりすべての季節の中で、初夏が一番好き!もう緑がまぶしくてさわやかで、乗っているだけで幸せだでした。たんぼアートも以前から興味があるものの、なかなか見るチャンスがなかったのですが、車窓から見ることを念頭に植えているとのことで、最近植えたばかりとの稲の成長が楽しみ~
これは再訪する必要がそうだ。